− 愛 文 − 【 届 か な か っ た ラ ブ − レ タ ー 】

君に好きって言ったら、何かが崩れる気がして。君に会いたいって言ったら何かが壊れる気がして。
ずっとずっと胸の奥に仕舞い込んで、結局君に告げられないままさまよった言葉達は、今もここでヒッソリと生きています。
100年経ってもこれはずっとずっと変わらない、君への気持ち。
私が君に言えなかった、愛する人にだけへの言葉。



− p a g e  l o v e −
Chapter1 : 2度と来ないクリスマス
Chapter2 : 永遠の愛してるだけは、会えない君にだけ
Chapter3 : 迷わず君のもとへ飛んでいきます
Chapter4 : 心のどこかでひっそりとまだ、
Chapter5 : 一緒に何かをしたかった



− 2 0 0 5 年 −
11月 : 過去を置き去りになんかできないよ
10月 : ねぇ、お願い。君が最後だから、
7月 : 1ミリも想ってはくれなかった
6月 : 繋がらなくなってしまった番号を、今もまだ消せずにいます
2月 : 世の中には、ついて良い嘘もあるのだ
1月 : 君のせいにして虚しさから逃げたかっただけ


− 2 0 0 4 年 −
12月 : 君が知れる今が、嬉しすぎて。
11月 : 君が好きになってくれるなら全てを捨てられた
10月 : そう、私はとてつもなく幸せだったのだ
9月 : 君以外の人でも幸せにはなれるんだから
8月 : 忘れたくないし、忘れるつもりもない
7月 : 叶わない恋も恋だから、報われない恋も恋だから
6月 : 永遠にと、胸を張って言えること
5月 : 忘れたり、嫌いになったり、辛かったり、、、
4月 : 布団にもぐり込んで浸る幸せ、たくさん幸せ
3月 : 別れの日くらい笑ってたいよ、幸せって思いたいよ
2月 : 目に見える君がほしいと思った
1月 : ふと目を閉じた瞬間、君だけが鮮明に思い出せる


− 2 0 0 3 年 −
12月 : 触れられる距離に君はいるのに、どうしてこんなにも遠いの
11月 : 本当は君にもっとちゃんと好きだって言いたかった















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